離婚

昨今の離婚事情

近年の婚姻件数は平均で約65万件、離婚件数は平均で約22万件、約3分の1の夫婦が離婚をしており、それに伴って相談件数も増えてきています。

そして離婚の主な理由は以下の通りとなります。

① 性格の不一致

② 浮気・不倫

③ DV(ドメスティックバイオレンス)



DVは「男性が女性に暴力を振う」という認識が世間一般的でした。しかし近年では「女性が男性に暴力を振う」という相談も多く寄せられています。 DVについて詳しくはこちら

浮気・不倫についてですが、浮気・不倫のページでは男女問題で一番多い問題と記述したのに理由の一番にならないのはおかしいのでは?と思う方もいると思います。

実は性格の不一致と浮気・不倫は関係があります。性格の不一致から浮気・不倫に発展するケースが多いようです。

ではどうして性格の不一致が一番なのか?それは、申告するときに「浮気・不倫」と書くのが気まずいから性格の不一致と書いて申告するからだそうです。ある意味、性格の不一致と浮気・不倫はセットと言えるかもしれません。

離婚の項目

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離婚後の戸籍と姓

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